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取り消し。。。。
男は現在、ある刑務所の勾留用の独房で生活し、注射などによる月1回程度の治療を受けている。落ち着いた状態に見えるが、幻聴や幻覚は続いているという。

 弁護人が3月に面会した際にも、男は事件について「消毒してやった」と話し、人を殺した認識があることを示す発言をしているものの、「当然のことをやった。悪いとは思っていない」と話したという。

 被告の死亡や病気などを理由に、公判を続けることが難しいと判断される場合、検察側が起訴を取り消す「公訴取り消し」が、1審判決が出るまでは認められている。公訴取り消しを行い、男を措置入院させて病状を回復させる方法もあったわけだ。

 「判決が出ないまま、これほど長期間勾留している事案は私の経験でもなく、非常に異例だ」

 元最高検検事で筑波大名誉教授の土本武司氏はこう話し、「起訴されていなければ15年の公訴時効が成立していたことになる。身柄拘束は裁判を進めるためであり、とりわけ検察側は公訴取り消しなどで被告を裁判から解き放ち、病状回復への措置なども検討しないといけない」と指摘する。

 一方で千葉地検は「現時点で公訴取り消しは考えていない」としており、今後勾留状態がいつまで続くかは不透明だ。

 弁護人によると、被告は昭和58年にも殺人未遂事件を起こしている。このときには精神分裂病(現統合失調症)と診断されて起訴されず、約1年半にわたって医療機関に措置入院した。

 その後、北海道にいる親類のもとに身を寄せたが、周囲から冷たくあしらわれたとされ、そのためか「刑務所の職員は北海道の回し者だ」「(独房の)天井裏からは北海道のやつが監視している」といった発言を繰り返しているという。

 ある捜査関係者は、「『強盗殺人』という事件の凶悪性を考えると、起訴しなかった場合に遺族や国民からの非難の声が上がったはず」と検察側の考えを代弁する。


そうか
取り消し
できない
ことは
仕事
そうするんだ
まったく
きびしいな;;;
がんばってこう
しょうがない;。;


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